「これ何?」俺の部屋にある玩具をみてアリサは聞いた。
『これは、アリサのここにこうやって挟んで使うんだよ』
そう言って俺はアリサの谷間に挟みスイッチを入れ振動させた。
「やーくすぐったーい」アリサは笑いながら悶えた。
『ほらほら、しっかり奥の方まで挟み込まないとダメだよ』
俺はグイグイと奥まで押し込んだ。
みるみるアリサの顔が赤くなり、声が漏れ始めた。
そして幼い花から蜜が出てきた。



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